新卒採用
エントリーフォーム

Interview社員インタビュー

  • 営業本部 K
    2016年入社

  • 営業本部 K
    2018年入社

  • 営業本部 K
    2013年入社

  • 営業企画本部 U
    2019年入社

あなたのおかげで売上が伸びたよ」
という言葉が何よりも嬉しい

楽しいと思う瞬間

オーナー様に提案したことが、実際にお店に導入されて、売上に繋がることが楽しいです。
何よりもサロンのオーナー様やスタッフ様に「あなたのおかげで売上が上がったよ」とか、「お店に貢献してくれてありがとう」と言われたときに、仕事していて良かったなと思います。

コロナ禍での営業活動

以前と比べて訪問頻度は減りましたが、メールやLINEでこまめにコンタクトをとりました。
また、講習会はZOOMを活用して行いました。
とにかく「今、サロン様が1番必要としているものを」と考え、商材よりも国からの支援情報等を提供していたことを記憶しています。
「私保険屋さんだったっけ…」と思うほど、助成金や給付金の話ばかりしていました。

入社の決め手は
流行を常に追いかける業界

入社を決めた理由

良い意味で会社説明会で説明された通りで、ギャップが殆どなかったです。
唯一のギャップは、本当に皆さんにとても良くしてもらって、助けてもらっていることです。
社会や会社はもっと厳しく、風当たりも強いものだと思っていたので、社会に出て、こんなに人の温かさを実感するとは思いませんでした。
これが今でも仕事を続けられている理由かなと思います。

入社して感じたミシマの良いところ

部活でサッカーをずっとやっていました。
運動部は、下級生は雑務からというような風潮がまだあると思います。
社会人も最初は同じような感じだと思っていました。
実際には、入社して3~4ヶ月くらいから、営業同行中の提案など、先輩の手厚いサポートがある状態で実務経験を積むことが出来ました。
その結果、オーナー様との会話から、経済や社会のことを考える力が早くから身に付いたと思います。
友人と比べて、1年で結構差がついたと感じました。

美容室の経営に携われる
魅力的な仕事

ミシマを選んだ理由

転職活動でミシマに応募した時に、丁度行っていた美容室の美容師さんがミシマと取引があるとおっしゃっていました。
それを聞いて「ミシマがどうなのか、ミシマの営業さんに聞いてほしい」とお願いしたいんです。
後日、話を聞くと「めちゃくちゃ楽しいよ!」と言っていたと聞いて、強く興味を惹かれました。
めちゃくちゃ楽しいと感じて仕事をしている人が実際にいる会社なんだと。

異業種から転職して思う仕事の楽しさ

僕らの仕事は単純に言えばシャンプーだったりカラー剤を売ることです。
でも、大きなウェイトを占める業務は、サロンさんと一緒に美容室の経営を考えることです。
関わろうと思うとどこまででも関われる。
逆に関わるまいと思えば関わらずとも物だけ売って取引が成立する。
当然、そこの関わり方、関わるウェイトによって取引額は変わってくる。
そこのバランスが難しいなとは思います。
自分の努力によって、実際にサロンさんが変わっていく姿を見ることができるのは、この仕事の魅力的で面白い部分だと思います。

イノベーションし続けるという経営理念

成長したところ

入社してすぐは出来上がっている冊子を修正したり、配置を変える等の比較的簡単な業務を行っていました。
最近は色々なものを一から、営業の人と打合せをして、作り上げていけるようになりました。
人と協力して作り上げる力は身に付いたと感じます。

職場の環境について

休憩中に雑談したり、昼休憩に一緒にご飯を食べに行ったりしていました。
仕事の悩みをいつでも相談できると感じていて、すごく働きやすいです。

経営理念について

経営理念の中に「イノベーションをし続ける」という言葉があります。
長く会社を続けるにあたり、変わっていいことと変わらなくていいことがあると思っています。
この会社は時代に沿って変わっていいことはどんどん変わっていくと掲げている点に共感しました。